はちみつ茶房
ミエルと申します。イラスト描き。ただいまの目標はフランスでの絵本の出版。一児あり。
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ヒヤシンス
 2010年初の記事は一ヶ月も過ぎてからとなってしまいました。今年はなんだか寒波が断続的にやってくるなあ。いつもなら寒波があっても一度終わればあとは平年並みとか、そんな感じが多かったと思うけど、今年はやれやれやっと寒波が過ぎたと思ってもまた寒くなる。でもちょっとずつ和らいでるのかな。

 jacinthe.jpg


 ちょっと前に身内から陶器のマグカップに入ったヒヤシンスをもらった。別の鉢に移し替えてね、ってことだったので、窓の外にある荒れ果てた側溝状の菜園跡(?)に鉢が転がってたな、と草ぼうぼうのなかから鉢を取り出し、さらにそこの土を掘り起こして、鉢に盛ってたら、去年別の方から頂いたヒヤシンスの鉢が雑草の間に横たわってるの発見。あー、そういえばあったなこれ、って感じでなんて雑なんでしょ、私。つぼみの状態でもらって、あっという間に花が咲き、そのあとも窓際菜園跡に置いておいたが、恐らく風で倒れ、雑草がその姿を隠し、そんなわけで一年近く忘れていた。よく見ると、その球根からは芽が出ている。おお、これは新年から縁起がいい、ということでこちらも一回り大きな鉢に移し替えた。

 そのあと再び寒くなったので、家の中に入れたら急速に芽は伸びたが何か変だ。どんどん芽が増殖しながら細く伸びていく。普通のヒヤシンスはもっと広くて厚い葉が数葉生えてるのみだが、去年の球根のは数えてみたら30枚以上あった。ネットでちょっと調べてみると、球根は分球というのがあるそうだ。しかしヒヤシンスは自然分球しにくいので、ナイフなどで切れ目を入れて、分球させるそうだ。それをしなかったからこんなんか?よくわからないけど、もう分球させるには遅いだろう。とりあえず、根元から生えてる葉は切った。そのうち1つの葉はふくらんだ根元に根が生えた状態で取れたので、これも育つかな?と、もう余分の鉢はなかったので菜園跡に植えてみた。あと、球根が脱皮して、一回り小さくなった。いったい何なんだ、こういうのってあり?写真がそのヒヤシンスです。花、咲くかなあ?

 後ろは秋に母が来たとき買ってきたシクラメン。その2年前にもシクラメン買ってくれたけど、翌年再び花を咲かせたものの、去年の長期にわたる寒波で枯れてしまった。なので今年は零下になったらすぐ部屋の中に入れることにしている。一度暖かくなったので外に出しておいたらまた寒くなり、入れるタイミングが遅かったか、またしおれてしまったが、葉は大丈夫なようなのでまた復活するでしょう。シクラメン寒さには強いと聞いてたけどそうでもないのかなあ。

 菜園跡、というのは前の住人がここにいろいろ植えてたようで、私が引っ越してきた頃はかろうじてまだ、いくつかのハーブが頑張っていた。ラヴェンダーは完全に枯れてたけど、イタリアンパセリや、タイムなどなんかはまだ生きてて、料理に使ったりしてた。タチアオイらしき花も一度咲いた。ちゃんと手入れすれば残せたはずである。しかしまだ息子も2歳前だったしそこでは手が回らなく、完全に荒廃してしまった。

 ちょっと前に手が届く範囲の雑草は取りあえず完璧ではないが抜いてみた。抜いているうちに今度は何か硬いものにぶつかった。取り出してみると息子のバスの模型だ。何でこんなところにあるんだ?何かいたずらしたときにお預けで隠したような気がするな。そしてそのまま忘れた、と。ペットボトルやら風車の残骸やら、いろいろ出てくるなあ。

 今年はここをもう少し整えて菜園復活としたいんだけど、ガーデニングなんて裁縫と並んで不得意中の不得意科目なものだからどうなることやら。
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【2010/01/31 04:20】 | 生活 | トラックバック(0) | コメント(4) |
また日常ーtrain-train quotidien
 パリに戻ってきて早2週間が経とうとしている。
出発の日の朝はあせった。前の日から台風が予想されていたのでそれを心配していたが、目覚まし時計が鳴るより早く、地震で目が覚めた。
おや?なんか揺れてる、と思ったとたんユッサユッサと激しく揺れだした。みんな飛び起きて、また再び揺り返さないか様子を見て、しばらくして落ち着いたのでテレビをつけてみた。
普通なら「○時×分頃△地方を中心に地震がありました。」のあとは「各地の震度は次の通りです。」と続く。今回は「落ち着いて行動して下さい。火元の確認をして下さい。」と来た。うわー、こんなの初めて。
しばらくすると今度は「新幹線の始発の出発を見合わせています。」「東名高速道路は一部閉鎖されています。」ェエ工ー!?弟に車で送ってもらうので自分たちは大丈夫だけど、高速や新幹線が機能しないと他の乗客が遅れて来るんじゃない?そうすると出発を遅らせることもあり得るだろう。 しかしヘルシンキでの乗り換えは1時間弱しかないので、乗り継ぎができなくなる。パリ行きはもう一本遅い便はあるがこの時期果たして席が空いてるか?しかし、ヘルシンキに一泊というのも悪くないかなー?
‥‥といった心配はよそに定刻通りに出発できたのであった。めでたし。

 機内では通路をはさんで斜め前のイギリス人らしき兄ちゃんが困った奴で、うるさいわ、肘掛けに腰を掛け通路に足投げ出すわ、果ては通路に座り込むわで。私たちのすぐ前の女の子2人は連れのようでずっと大きな声でおしゃべりしてるし。 陽気で憎めないタイプといった感じだろうが、一人で受けまくるタイプ。だんだんとうっとおしくなってくる。肘掛けに腰掛けてることに関してはCAに「ここは中にリモコンとかいろんなボタンが入ってるので座らないでね。」と注意され「はーい、ごめんなさーい。」と言いつつも10分後にはそんなこと忘れてまた座っている。子供が言うにはさらに私がトイレに行っている間には私の席に足を乗せていたらしい。縦にも横にもでかいのでずっと席に収まってるのは苦痛なんだろうが、通路に座り込むのはいただけない。トイレに立った日本人の乗客数人は困ったように「エクスキューズミー」と控えめに訴える。すると邪魔をしてる張本人は堂々と、「ハーイ、ドーゾ!」って。通る方は苦笑するのみだけど、これをやってるのが日本人だったりすると絶対に許されないだろうな。子供が「眠いんだけど、寝られないー。あの人がうるさいんだもん。」とこぼしている。 子供もチェックが細かくなってきて、「あの人、さっきからずーっとビール飲んでる。」そして途中で窓際の女の子と席を替わって子供のすぐ前に来たのだが、いちいちオーバーアクションで、座るときも思い切り背もたれにドスーンともたれるし、何かというと体を大きく揺すりその度に座席後部のスクリーンやテーブルが揺れる。今朝の地震に続いて地震製造男が前に来たって感じだ。

 そう言いつつ私も結局何も言えなかった。怒りが沸々とわいてきてもう少しうるさくなったら言うぞ、と思ってるとしばらく静かになってなんだかタイミングを逃したっての半分と、言ってもまたしばらくるとうるさくなるだろうな、というのが半分。機内上映は"THE READER "(邦題:愛を読む人)はなかなかよかったが、兄ちゃんのおかげで気が散って何回巻き戻して観たことか。早朝に家出て眠いはずなのに結局ほとんど寝られなかった。通路はさんで私のすぐ横の女の子は飛行機に弱いのか体調のせいなのか何度も吐いている。 下降始めた頃から特にひどくなって横のお母さんが背中をさすっている。到着して私たちが降りる頃になっても立てないでいた。最初から調子悪そうだったけど、安定飛行の間やっぱりうるさくて眠れず、休めなかったんだろうな。気の毒に。

 とまあ、さらっと書くつもりがなんだか恨み節になったしまったよ。
2週間経って忘れてたんだけど、書き始めたらどんどん思い出してしまった。
ヘルシンキではセキュリティーチェックは乗り継ぎ時間が1時間未満だと、搭乗券の裏にその旨が記された紅い紙をくっつけてくれるので、それを見せると専用の場所でやってもらえるのでスムーズにいった。しかし入国はやはり厳し目で、今回私たちは割とさらっとすんだが、前に並んでいた欧州在住らしき日本人女性や横に並んでた観光客風の男性はいろいろと質問されていた。

 そして自宅に到着。日本に行ってる間にバスルームと台所のペンキ塗りの工事があったので、いろいろな物がカオス状態になっていて何がどこにあるのかわからなくなっていた。壁がキレイになったのはうれしいけどね。なのでそれを片付けながら、荷物をほどいていくといった感じでスーツケースをクローゼットにしまったのは帰ってきて数日後。 たまっていた手紙やら請求書やらは一通り目を通して処理がすんだのがやっと昨日というわけでようやく今日ブログ更新なのでした。
【2009/08/24 06:03】 | 生活 | コメント(2) |
近況と最近のお気に入り動画編
  2ヶ月ぶりの更新です。今週末に日本に里帰りするのでその前にちょっと近況など。6月に入ると仕事が急に暇になったので、ぼちぼち絵本の原稿を進めたり、掃除したり。

 アンタッチャブルな領域で本人の前ではさわれなかった子供の机回り、片付けるチャンスがやってきた。私が2、3日連続で仕事が休みの日、子供が一泊でロンドンに修学旅行に出かけるという時があった。机回りだけなのに丸二日かかった。2日目の途中でめげそうになった。終わらない・・どよーん、と暗くなる。つくづく掃除とかって苦手なんだな、私。しかし子供が帰ってくる前にギリギリ何とか終えてさっぱり。しかしまた再び散らかってるが。

 イラストの方は久々に進展があった。ちょうど一年前に話のあったイラスト関係のプロジェクト、その後頓挫したかのように連絡が途切れ、まあいつものことだとちょっとガッカリしつつもあきらめ、最近ではすっかり忘れていたのだが、ちゃんと進んでいたことがわかりわーい、と喜んでいる。なので詳細は言いたくてしかたないところだが、もう少し具体的になってからお知らせします・・なんて言ってまたポシャったらお笑いだ。

 しかし先週あたりからは、事務的なことに追われている。日本に1ヵ月以上滞在するので、その前に片付けておかなければならないことが多いしね。バーゲンが始まったのでそっちにも行きたいんだが。

 話変わって最近のお気に入りyoutube編はなぜか松田聖子と美空ひばりちゃんなのだ。
松田聖子は「天国のキッス」の動画をなんかのきっかけで見て、あまりの愛らしさにに思わず見入ってしまった。この曲の動画はいくつもあるけど、バックに沢山の風船が浮かんでるのが特にいい。聖子ちゃんカットよりこの頃のヘアスタイルの方がナチュラルだし似合ってると思う。ぶりっ子だろうがなんだろうがここまで完璧に可愛ければいいんじゃない?可憐で少しハスキーな声質もいいし、単語の発音とか発声の仕方など、なんと言っても表現力がすごく豊か。毎日テレビ見てた全盛期の頃は食傷気味だったせいか気づかなかったけど、こんなに才能あふれるアーティストだったのね。

 美空ひばりちゃん、とあえてちゃん付けにしたのは少女時代の動画を見てるので。「南京豆売り」はいい。これは当時のヒット曲のカバー曲らしい。この映像は映画の1シーンのようにも見えるが、検索してもそれらしい映画に出演したというデータは出てこない。観客席に高峰秀子(高峰三枝子にも見える、というか実はこの二人の区別があまりできない私)らしき女性が映ってるしどうなんだろう?
 もう一つ、こちらは前に見たことがあるが「七変化狸御殿」でモスラみたいな格好で歌って踊るひばりちゃんも素敵だけど、フランキー堺のドラムもいいぞ。こちらはすでに私の知っている後年の貫禄のあるお嬢、美空ひばりの面影がすでにある。1952年の「南京豆売り」は本当に少女らしくて初々しいんだけど、「七変化狸御殿」1954年の映画で、2年しか経ってないわりにはひばりちゃんのこの変化はどうであろう。この映画、ぜひ全編見てみたい。

 リンク貼るのは自粛しました。というのは以前某掲示板にあるリンク貼ったらその動画がすぐに削除されてしまってすごくすまない思いをしたので。まあここはアクセス数から言っても大丈夫だろうけど、念のため、ね。
【2009/06/29 08:22】 | 生活 | コメント(3) |
最近のお気に入り2ーつげ義春など
mokkiri.jpg

さて、この週末で2週間にわたるPaques(イースター)の休みは終わり。休みの間はこちらも朝がゆっくりできるけど、その分一日の始まりが遅くなるし、子供が散らかし放題で片づけに取られる時間も長くなる。学校が始まると早起きはつらいが自分の余暇が増えるのはいい。しかし、ああこの2週間子供はほとんど家の中にいてwii三昧させたなあ、と悔いが残る。バカンス中いい天気の日も多かったけど、そんな時は私が仕事だったり。私が休みの日に限って雨だもんな。美術館には行ったけど、結局公園とかには行けなかったなあ。 ソー公園の桜も見に行けず。私は行かなかったけど、子供は学校のお友達とそのおばあちゃんに郊外のMeudonの森に連れて行ってもらったから良かったけどね。

 この休み中まめにしたことは子供の朝ご飯にホットケーキを焼いたこと。たまたま子供の朝ご飯としていつも冷凍庫に常備しているデニッシュを切らせてしまったので、代わりにホットケーキを作ってみた。そうしたら、休みの間はずっとこれがいいという。分量を量らなければならないようなレシピで、よく使うものはワードにコピーして保存してあるが、ホットケーキのレシピも何年か前にどこかからコピーして保存しておいた。今回改めて別のレシピをググって見ると「ドア男のホットケーキ」というものにいくつかヒットした。どうやらホットケーキのレシピとしてはネット上で一番評判がいいらしい。よくみると私が保存しておいたものは牛乳の分量が若干少なめのみであとは全く同じなので、もとはドア男さんのレシピをアレンジしたものであろう。ドア男さんのはちょっとゆるめの生地なので大きくて薄目に仕上がる。さっくりふんわりそして滑らか、バターと卵の風味がきいてとてもおいしい。メープルシロップをかけるとさらに絶品。Googleで「ドア男 ホットケーキ」ですぐに見つかるので是非お試し下さい。と言うわけで最近の気に入り朝ごはん編でした。

ホットケーキから話は飛ぶが、ちょうど一年ほど前にブクオフパリ店でつげ義春の短編集「ねじ式」と「紅い花」文庫版を見つけて何となく買ったのだが、以降ずっと寝る前に読み返している。今さらつげ義春なのである。若い頃に「ねじ式」は読んだことがあるし、「ゲンセンカン主人」も天狗のお面に覚えがあるので読んだことはあるようだ。その他の作品もその時に読んだかもしれないが、全然覚えがない。あるいは読んでないかもしれないが、いずれにしても上記2作はインパクトがあったが他にものに関しては私の20代の頃の嗜好とはかけ離れているので読んだとしても、なんか暗い、地味、美しくない、で片づけていただろう。いやいやこれが美しいのだ。描線といい、背景といい、今見ると。好きな作品はその時々によって変わるけど、今は一連の旅ものが気に入っている。上の画像の「もっきり屋の少女」は今一番のお気に入り。この作品のラスト近くで「もっきり屋」が月にてらされシルエットで浮かぶところなど本当に綺麗だ。
ちょっと前は「ゲンセンカン主人」と「やなぎや主人」。ネット上でつげ義春のエッセイの抜粋などをいくつか読むことができるが、抜粋であれそういったものを読んでから読み直すとまた別の発見があったり。これはちゃんと全編読んでみなきゃ。去年の夏に日本に帰ったときに彼の作品を少し探してみたがまだ今ほどはまる前だったので、真剣に探してなかった。 というわけで今年は日本に帰ったとき彼のほかの作品や旅行記などテッテ的に探し回ろうと思う。

小説に関しては最近フィリップ・クローデルが気に入って、立て続けに何冊か読んでいる。フランスの作家でこんなにしっくりとくることは珍しい。彼についてはまた近々書こうと思う。


【2009/04/26 07:43】 | 生活 | コメント(2) |
別にたいした話題はないけれど、春です。
bonhommedeneige

 日曜日から夏時間。
 忘れないようにというのと、時間合わせた日は睡眠時間が不足になりがちなので(冬時間にするときは逆に1時間多く眠れるわけだけど)早めに寝るためもあって、自分の腕時計や携帯の時刻などは土曜の夕方のうちに時間を合わせた。子供も自分の目覚まし時計を合わせたと言うが、時間が冬時間のままになっている。操作間違えたのかな?と聞くとちゃんと合わせたという。ではもう一度、と再び合わせる。しかししばらくするとまた1時間戻ってる。よく見ると液晶表示の上にRadio Controledと書いてある。調べてみると今の時計は標準電波というのをキャッチして自動的に正しい時間になるようになってるのね。だから夏時間変更も自動で行われる。
 どうも新しいテクノロジーについて行けない私である。ってたいして新しくないのですよね、これが。標準電波自体は何十年も前から飛んでいる。これをキャッチして自動調整する時計はいつからあったんだろう。うちの初代Mac君はその機能はないようだが、今使っている新古Mac君にはあるようだ。

 ところでいつも思うのだが、こっちって夏時間/冬時間の変更の時ってあまり知らせない。当然でしょって感じかな。ちなみにYahoo!FranceとLe Mondeネット版見てみたけど、私が見た時は、どちらもトップページには夏時間のお知らせは載ってなかった。新聞の隅っことかにはついていたり、テレビのニュースの終わりに、では今夜時間合わせましょうね、くらい言うことはあるけど。でも結構忘れている人もいるけどね。日曜日は子供が友達の家に呼ばれていたけど、時間確認するとき一応、「日曜日から夏時間よね」と念を押すと「あら?そうだったかしら。」という返事。もしこれが日本だったら忘れちゃ大変と、テレビで新聞でポスターでくどいくらい念を押すのではないかな。
 でも上記の自動調整の時計が一般的になってるのならそう念を押す必要もないか。

 画像は春なような、雪だるまなので冬なような。雪だるま君は子供の作品です。
PATAREVという異様に軽くて乾くと固まる粘土で作ったもの。親の欲目を除いても可愛いと思うけど。私のパソコンの前に鎮座してます。
【2009/03/31 07:12】 | 生活 | コメント(3) |
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Author:Miel
生活に追われつつも
イラスト描いてます。
怠け者なので、
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